2017年12月09日

マンマカフェ


東京オリンピックのマスコットキャラ、候補はどれもクソ。

更にそこから小学生が選ぶのだが、そのアンケート結果が更にクソ。

更に東京五輪に期待が薄まる。



さて、本日のお昼御飯は阿賀町鹿瀬のマンマカフェさんのカレー!

俺らしくなくオシャレなランチ!
似合わなすぎて気持ち悪いですね。

到着は午後12時過ぎくらい。
よく覚えてない。

店内は女性で沢山!
何となく出会いの予感だが、皆人妻っぽい。

朝御飯を抜いていたので、早速カレーを注文。
頼んだのは三川とうふ入りバターチキンカレー!

名前だけで気持ちが高まる。
店員さんが女性だからと言う訳ではない。

しかし、頼んだ直後、店員さんの表情が困り顔(>_<)


どうも微妙に量が足りないらしい。


俺の存在に困った訳ではなくひと安心。
けど、ここまで来て食べられないのも辛い。

残念がってる表情を読み取られたのか、店員さんから提案。

割引で提供。
多分、半額くらいまで割り引きしてくれた!

量はともかく、ここの味を楽しみたかった俺。
この提案に快く乗りました。

少し待つとカレー出来上がり。


多分、普通の量と遜色無いようにみえる。


昨日からラスト1に当たりが良い。

味だけど、はじめの一口は甘口で食べやすい感じ。
しかしながら濃厚で深い味。とうふを使用しているからでしょうか?
食べ進めるうちに甘さよりも辛さが強調されてくる。
辛いものが苦手な人は甘口とか頼む方が良いのかな?

うん、美味しいカレーだった!
俺が頼んだあと、カレーを求める人が何人か来るのだが、店員さんが断る姿に俺も申し訳無さを感じる。
それと同時に優越感も感じてしまう悪い俺。


カレーと言えば、最近原価率研究所の閉店情報が目立つ。

200円カレーのジャンル、はじめは珍しさと安価で客足を伸ばしてましたが、値段以外に突出したところがなく、飽きられたのでしょうか?

個人的には非常に残念。

そりゃ、今日食べたカレーと比べれば普通のカレー。
けどね、誰が食べてもそれなりに美味しく食べられる普通のカレーって存在は意外と貴重な気がする。
それを安価な価格で食べられるのだから。

専門店のカレーは辛すぎたり、癖があったりと、美味しい人には美味しいが駄目な人には全く駄目って両極端のものも少なくないですから。

ラーメンでそういうのありますよね。

今日のカレーはとても美味しかった。
またここのカレーを食べたいと思いつつも、心の奥底では原価率研究所のカレー食べたいと思うのでした。

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posted by nagaoka at 23:03 | Comment(0) | 日記
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